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2018年度 授業学カレンダー卓上タイプ 1,000円+税

学校で使いやすい4月始まり。
机上におけるB6版 三角タイプ。
学校で使いやすい4月始まり。
前月のカレンダーと4ヶ月先までのカレンダーが表記されているので、予定を立てる際にも便利。
4月から3月まで、授業学に基づく『各月の目標』を左下に表記。これを実践することで経験の浅い教師でも、無理なく「学習する空間づくり」ができる。
さらに、フェイスブックページ「授業学カレンダー」では、毎月『各月の目標』の解説をお届けします。

 

生徒のやる気を100%引き出す授業 (経営者新書) 740円+税

教育委員会や私学協会の初任者研修、校長研修などでも配布され、教材として使用。日本教育新聞でも紹介され、早くも第3刷まで増刷。前半は子どもたちが活躍する未来について、後半は授業学の根幹である「学習する空間づくり」について、歯に衣着せぬわかりやすい文章で具体的に記述。

教職を目指す大学生や初任者はもちろん、指導する側にとっても若手の指導に役立つ一冊で、明日から実践できる、子どもの意識と態度を劇的に変える方法がわかります。

第1章 自信を持てない子どもたちが増えている(成熟した社会だからこそ必要とされる「生きる力」/効率化を競う教育が子どもたちをダメにする ほか)/第2章 子どもたちはなぜ自信を喪失してしまったのか?(教室を怖がる教員たちが子どもの自信を失わせる/教員と生徒の関係の歪みがいじめを生んでいる ほか)/第3章 子どもたちの主体性を引き出す授業のやり方(真の「学習する空間」とは?/皆がわくわくして次の一言を期待している教室 ほか)/第4章 生活環境を意識した指導が、子どもたちの自信をさらに高める(学校の授業でカバーする範囲はまだ物足りない/家庭と学校の正しい関係を模索する ほか)

書評(日本教育新聞社2013年4月8日14面 )
教育を応援するコミュニケーションサイト「先生解決ネット」

 

英語授業デザイン―学習空間づくりの教授法と実践 (英語教育学大系) 3200円+税

英語教育学の研究成果を積み上げ、日本の英語教育の将来を考えるとともに、明日の授業の改善を目指すシリーズ(全13巻)の第11巻。やる気を生み出す学習空間を作り出すために、理論と実践の両面から英語授業のあり方を考える。

監修 大学英語教育学会
編集 山岸信義(授業学研究所特別顧問)、鈴木政浩、高橋貞雄

    TEL 03-5812-5070 受付時間 9:00 - 18:00 [ 土・日・祝除く ]

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